
スバル/レガシィワゴン

トータルバランスと使い勝手を意識した仕上がり!
車で良い音を鳴らすのは、凄く難しいですね。ガラスに囲まれ音の反射が多くあるかと思えば
エンジンやロードノイズ等の騒音は入ってくるし、試聴位置は右か左にオフセットし、左右どちら
かのスピーカーに片寄って聞いていますし・・・等々。車は、家より条件はかなり厳しい世界です。
しかし、家とは違った楽しみが車にはあります。車が好きで音楽が好き。アールエフ神奈川の
音にふれてみてください♪
▲サウンドモニター ▲フェーズ722tii

■第一フェーズ フルレンジスピーカー「LS-1625F」&4チャンネルアンプ「MODEL254」誕生!
2008/6/15
■車載用ECLIPSE TDサブウファー「TDX700W」試聴可能です!
2008/6/5
■初めての方へアールエフ神奈川とは

■「良い音でドライブを楽しみたい!」
通勤で毎日使う方、週末のドライブを楽しむ方。「車でもっと良い音で楽しめたらなぁ~!」
という方は多いのではないでしょうか!
「でも・・・何からはじめたらいいんだろぅ~?」
アールエフ神奈川がおすすめする”最初の一歩入門偏”は、「スピーカー!」。
音に関係の無い加工はできるだけ最低限にして工賃を押さえ、システムに投資する割合を
アップしてランク上のスピーカーをチョイスする工夫も重要です!
なぜなら、システムになるべく投資すれば壊れない限り、車を買い換えても載せ換えが
可能だからです!気に入ったものをいつまでも永く使えればそれに越した事はないですね!
まずはスピーカー!サブウーファーも含めこれはだいたいの車に載せ換え可能ですし
最近は車でDVD鑑賞ができるのも当たり前になってきたので、映画を観たときやっぱり
サブウファ-が有ると迫力が違いますね!
まずは、ここからスタートすれば、音の変化も大きいですし純正デッキから純正ナビ
社外ナビ等であってもほぼ関係無く追加、交換できますね!
質の高いサブウーファーとフロントスピーカーでドライブを楽しんじゃいましょう!
トヨタ ノア
システム例
JBLサブウーファー用アンプ
JBL25cmサブウーファー
ウファ-BOX製作
取付け工賃込み¥175,000~
POINT
※サブウファ-コントローラー取り付け可能です!
車は停車中と走行中では、車内に入ってくる騒音が違います。速度が上がれば上がるほど
低域がかき消され聞こえなくなります。そこでサブウーファーの音量を手元で簡単にコントロ
ール出来るサブウファ-コントローラーが有ると便利ですね!
お気軽にご来店ください!
┃この音を感じたらやめられない!
■仕上がりも大切ですが、良い音は見えない所の作業がもっとも重要!
アールエフ神奈川では、安全できれいなワイヤリング(配線取り回し)で、純正以上の
クウォリティーを常に心がけています!
純正ケーブルの位置を確認し、新たに増やすオーディオケーブルとの干渉を少なくするため
純正ケーブルと10cm以上離して各オーディオケーブルはワイヤリング(配線レイアウト)を
するところから始まります。オーディオケーブルも信号系と電源系はもちろん離します。
車はノイズと振動の巣です。ケーブルデザインとレイアウトで音は決まります。
S/Nの高い高級システム入れても、雑なケーブルレイアウトでS/N下げてしまっては
音質はぐっと低下します。
適当に純正ケーブルに束ねてワイヤリングしてしまうと・・・良い音どころかノイズがのってしまい
せっかくの高級システムも台無しですね。
作業内容にもよりますが、” 音作り!” まずはここから始まります!

■ドアデットニング
これぞ、音のコントロール!車だからこそ調音は非常に大切です!
デットニングをする時のポイントとしては「やれば良いってもんではない」です。
スピーカーの音の特徴やシステム全体のバランスを考慮し、最終的には
聴きながら調整しコントロールしていきます。
やり過ぎは「デットな音」や「ピーク感のある音」になりがちですから
目指す音をキチッと把握した上で作業を進めていきます。
当店では体に有害と言われている鉛の直接的な使用は致しませんので
ご安心ください。
※インナー側の仕上げ。これはつなぎ目無く1枚で仕上げています。

※ドア内張りをファイバー加工し、強度を上げる作業をして有ります!
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■ケーブルワイヤリング【 重要!】
仕上がってしまえば見えませんが、見えない所だからこそしっかりと!
安全性はもちろんの事、良い音への第2歩です!ケーブルデザインとレイアウト
こそ重要な部分。音って正直です。手間隙掛けてきちっとね!


■トランク。フルストック仕上げ
仕上げはシンプルにそしてスマートにトランクの純正高さをキープしつつ
アンプ/ウファ-を中に埋め込みして有ります。

■純正フェースパネル加工
パナソニックオンダッシュモニターをファイバーワークにて純正パネルに
加工埋め込みしてあります!
メーターからフェイス部分にかけて、ブラックで統一し仕上げてあります。
パネル部分のメーター反射によるの映り込みを抑える工夫もしています。
■スバルレガシィをご紹介しました。
この車のシステムは至ってシンプルです。この音を聴けば過剰なシステムと
スペックの無意味さが良くわかっていただける1台だと思います。
アールエフ神奈川の音の基本は、カーでもホームでもやはりステレオ。
システムは2.1chフロント2ウェイ+サブウファ-。
ステレオの音が良くなればマルチも自然と良くなりますよ。
上記内容はほんの一部です。カーならではの音を良くするための工夫や細かい
ところの仕上げに、たくさんのアイデアが盛り込まれた1台です。
違和感の無い仕上りも2重マル!
本当に音楽が好きで、車で最高の音を楽しみたい!そんな方に是非聴いてい
ただきたい仕上りです。
※この車はサウンドモニターコンテスト優勝車両です。
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イクリプスサウンドモニター/DTA-500X本体部とフェース部を分離しそれぞれ違う
場所に取付けするため加工します
サウンドモニターDTA-500X本体内部はトランクへ。フェース部はセンターコンソールへ。
トランク内でアンプが、ただ置いてあるオブジェのように見せたかったので
アンプ端子には各配線をつなげず、電源ケーブル/RCA(信号ケーブル)
スピーカーケーブルをアンプ基盤からダイレクトに加工し取り付けています。
スバル/インプレッサ
■ドアアウター加工
下半分がプラスチックだったので全体をクロス巻きで仕上げました。
大幅な加工をして有りますが純正との違和感は無くまた、それ以上の仕上がり
になっています。 全体の質感が上がり良い感じ!

加工前↓
仕上げ、クロス巻き加工
■やはりッ!まずはここから始まります!
■フロアーをデットニングする前に、FRPで固めました。
インプレッサはスポーティーな車なので、その方向性を崩さず走りにも貢献で
きる作業でサポート!その1つがこの作業です。
フロアーの鉄板は薄くて弱いので、FRPで固める事によって強度を上げなが
ら静粛性も確保します!
重くならずに走りもしなやかになり内側からの錆も防ぎます。これでフロアー
の外側をアンダーコートで厚く吹き付けすれば、更なる静粛性と錆の防止が
期待できます。
■勿論!サイドシルには発泡ウレタンを注入して有ります!
走りに徹したお店では良く見る作業ですが、これがオーディオの音にも大貢献!
なんと言ってもサイドシルは空洞なので、一度そこで音が反響するとトンネルの
中で音を聞いているように共鳴が続きます。しかも、ドアを閉めればすぐそこに
はミッドレンジのスピーカー!!!
当然振動が伝わり耳に入ってきます。音を濁す原因の1つになっています。
■見逃していませんか?
ドアはしっかりデットニングしたのに音にしまりがない!サイドシルとフロア―は
かなり重要ですよ!
外車は初めから発泡剤が注入されているのを良く見ます。
やはり静粛性と走りのためだと思いますが、アルファロメオはCピラーに。
BMW6シリーズはリアクウォーターに初めから発泡剤が注入されています。
■フロア―デットニング!
予算があれば、フロア―のデットニンは初めにやっておきたい所!
~ まずはお気軽に、お電話、メールでお問い合わせください ~
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【知っておいていただきたい事】
*カーオーディオ、カーセキュリティー等の作業ご希望のお客様は、作業予定のお車で
お越しいただけるとスムースに進みます。
*代車ご利用のお客様はこの時点でお伝えください。代車は無料ですが
事故、またご使用のガソリン代はお客様ご負担となります。予めご了承ください。
電車ご利用のお客様は最寄駅まで送迎いたします。
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